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重賞出走予定馬情報



こんばんは、ちんぺーです。

本日は、今週末の重賞出走予定馬情報を公開いたします。

プリンセス輸送に強くなった/愛知杯
愛知杯(G3、芝2000メートル、20日=中京)でクラウンプリンセスが一発を狙う。同厩舎の大物2歳馬リーチザクラウンの姉が、ここにきて素質開花。HBC賞(1000万)、ゴールデンホイップT(1600万)を連勝し、勢いに乗って重賞に駒を進めてきた。
 「このメンバーに入ってどうかだが、体調面は太鼓判を押せる。輸送にものすごく弱かった馬が、体が減らなくなったのが大きいね」(橋口師)。ここ2戦はプラス4キロ、プラス10キロで連勝した。中間もしっかりカイバを食べており、好調キープは間違いない。

マイネレーツェル戦法に幅が出た/愛知杯
エリザベス女王杯で4着に踏ん張ったマイネレーツェルもV候補の一角だ。五十嵐師は「上積みまではどうかだが、状態はキープ」と断言する。その前走は、いつもの後方待機策から一転、中団前めにつける競馬。師は「先々を考えると、後ろからばかりでは苦しいからね。小回りは未知数だが、あのレースが生きてくるはず」と期待していた。

マナムスメ課題はトップハンデ/愛知杯
昨年2着馬ニシノマナムスメも初重賞制覇へ向け態勢を整えつつある。前走カシオペアSは0秒1差の3着に食い込んだ。河内師は「やっとこの馬らしさを見せてくれた」と手応え十分。もっとも、トップハンデ55・5キロには「勝ってないんやけど」と苦笑いだ。

リザーブ前走敗因は直線の不利/阪神C
マイルCSで10着だったリザーブカードだが、敗因は直線での不利とはっきりしている。栗田師は「力を出し切っての結果なら納得もいくが、あの展開ではね。幸いすこぶる順調だし、距離も問題ない」と雪辱を期した。10日の1週前追い切りでは併せ馬で先着。その後もテンションが上がることなく落ち着いており、一発を狙えそうだ。

スプリングソング展開ひとつだ/阪神C
3歳馬スプリングソングも初重賞を狙える位置にいる。山田助手は前走の京阪杯3着を振り返り「惜しいところだった。展開ひとつで重賞を勝てるところまで力をつけている」と成長を確信。「けいこの動きは引き続き悪くないし、1400メートルも守備範囲」と自信をのぞかせていた。

プライド栗東滞在で雪辱狙う/阪神C
マイルCSで14着に敗れたサイレントプライドは、栗東で調整しながら巻き返しを狙っている。美浦から京都までの輸送で減った馬体は完全に回復。カイバ食いも旺盛で、手加減せずに意欲的な乗り込みを続けている。もともと距離の融通性はあり、1400メートルへの短縮は問題ない。国枝師は「前走はちょっと強気に行きすぎたかな。栗東滞在で状態はいいので巻き返したいね」と前向きだ。

ドーバー巻き返しへ向け順調/阪神C
阪神C(G2、芝1400メートル、21日=阪神)でエイシンドーバーが巻き返しを期す。春の安田記念3着馬が、秋2走目の前走マイルCSで16着に惨敗。小崎師は「体調が良くて万全の状態だっただけに、敗因がよく分からない。マイル戦の速い時計になると厳しいのかも…」と首をかしげるが、勝ち馬とは0秒8差で着差ほど大きく負けたわけではない。
 中間の調整は順調で、師は「疲れも見られないし、使うごとに良くなっている」と自信を見せた。阪神は【3 1 1 2】と得意。重賞3勝目は視界に入っている。

ファリダット重賞初V見えた/阪神C
ファリダットは前走京阪杯で、後方から上がり32秒6の鬼脚を発揮して2着に食い込んだ。青木助手は「初めて持ち味を生かす競馬ができたんじゃないかな」と手応え十分。「使うたびに勝てると思っている。距離はまったく問題ない」と重賞初制覇に期待していた。

ワンダー余裕ある体つき/朝日杯FS
朝日杯FS(G1、芝1600メートル、21日=中山)でセイウンワンダーが新潟2歳S(1着)以来の実戦を迎える。全休明けの16日はDウッドを軽めのキャンターで2周した。うるさい面は見せなかったが、腹回りはややポテッとしている印象。
 服部助手は「体は成長分もあるので。先週の追い切りの動きも重苦しい感じはなかった。今週の追い切りと輸送で力を出せる体になると思う」と、態勢が整いつつあることを強調した。

フルマークス落ち着き出る/朝日杯FS
京王杯2歳Sを制したゲットフルマークスは角馬場でキャンター。中間は落ち着かせることに主眼を置いて調整され、その効果は表れている。デビューからの3戦はいずれも逃げているが、馬が気持ち良くレースできるようにしているだけ。それだけスピードがあることの証明でもある。鈴木助手は「中間も順調だよ」と体調の良さを強調していた。

マイルはOKフィフスペトル/朝日杯FS
フィフスペトルは18日にルメール騎手で最終追い切りをかける。16日はキャンターで坂路1本を乗られ、軽く息を整えた。脚さばきは一段と力強くなっており、最後まで走りに集中するなど精神面の充実も目立つ。山田助手は「前走後も変わりなく順調。今回はマイルに距離が延びるが、まったく問題ないと思うよ」と自信満々だった。

ブレイクこの秋一番の状態/朝日杯FS
ブレイクランアウトは11日の1週前追い切りで併せ馬を行い、楽々と先着した。17日の最終追い切りで、キッチリと仕上がるはず。
 前走は436キロで出走したが、中間は馬体をフックラと見せており、プラス体重になる見込み。斎藤助手は「この秋では一番の出来でしょう。右回りの中山も問題ないと思うし、期待しています」と明るかった。

パンプキン控えても大丈夫/朝日杯FS
ミッキーパンプキンは新馬、萩Sと2戦連続で逃げ切り勝ちしている。前走後はここ1本を目標に調整され、1週前追いでは坂路4ハロン54秒6-12秒7の好時計をマークした。
 かつてメジロマックイーンに騎乗して菊花賞を制した内田助手(元騎手)は「ハナにはこだわらない。これまではスピードの違いで逃げていただけ。まだ底を見せていないし、期待は大きい」と力が入っていた。

タイガー連闘で戴冠だ/朝日杯FS
先週の黒松賞を楽勝したエイシンタイガーは、意欲の連闘策で2歳王者を狙う。16日は軽めの運動で調整。中二助手は「前走を勝ったら使うつもりだったし、今朝の状態を見て大丈夫だったので。黒松賞は最後にフワッとする面を見せたが、距離短縮が良かった。マイルになるがG1の速い流れはいいと思う」と自信をのぞかせていた。

スピード生かすタキオン/朝日杯FS
ホッコータキオンが好調をキープしている。飯田明師は「3週間ほど短期放牧に出した。戻ってからも順調。調教では目立たないけど、以前より攻め駆けするようになってきた」と評価した。
 2走前の野路菊Sはレコード勝ち。前走のデイリー杯2歳Sでもレコードを更新したが、首差2着に惜敗した。師は「あれは勝った馬(シェーンヴァルト)を褒めるべき。この馬もよく走っている。もまれず気分良く走れれば…」と手応えを感じている。

シェーン強敵はタキオン/朝日杯FS
デイリー杯2歳Sの覇者シェーンヴァルトはCウッドをキャンターで流した。体に張りがあり、毛ヅヤも良好。岡田師は「今のところ落ち着いている」と納得の表情を見せた。
 同レースでは中団からはじけてレコードV。師は「初の中山や直線の坂は心配だが、しっかり仕上げるだけ」と自信をのぞかせたが、一方で「ホッコータキオンも自分でペースをつくって2着だから強い」とライバルを警戒していた。

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